高知県地産外商公社の職員2人をパワハラ言動で懲戒処分 減給とけん責

高知県地産外商公社は26日に開催された理事会において、パワーハラスメント行為などを行ったとして、職員2人を1月20日付で懲戒処分にしたと報告しました。

処分の内容は、職員1名が減給、もう1名がけん責となっています。公社側は「個人が特定される恐れがある」との理由から、当該職員の氏名や役職、具体的な事案の内容などについては公表を控えています。

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みなし公務員・団体職員ハラスメント
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