パワハラ申し立ての取り下げを要求し脅迫した厚木市立病院職員を懲戒処分 2026.04.14 神奈川県厚木市は2026年4月14日、自身のハラスメント行為に関する申し立てを取り下げるよう相手を脅したとして、市立病院に勤務する42歳の男性職員を停職2カ月の懲戒処分にしました。 厚木市によりますと、この職員は自身の言動についてパワーハラスメントの申し立てを受けた際、その内容を撤回するよう脅迫的な言動を用いて迫ったということです。 市は今回の事案を重く受け止め、組織全体の信頼回復に努めるとしています。
コメント
パワハラ、パワハラの黙認、不正な加算、国からの補助の不正取得等が常態化しており、様々な不正取得を病院長が認め、組織的に隠蔽。指摘する職員に集団でパワハラをするような病院です。
地元なので利用したことはありますがあまりいい感じの病院ではないです。