家賃水増しの契約書で住居手当を不正受給か 呉市職員の男を詐欺容疑で逮捕 2026.02.26 実際の家賃より高い金額に改ざんした賃貸契約書を提出し、住居手当を不正に受け取ったとして、広島県警呉署は26日、呉市職員の男(56)を詐欺の疑いで逮捕した。 警察によると、男は実際の家賃額より大きい金額を記載した契約書を基に手当を申請し、呉市から住居手当を不正に受給した疑いが持たれている。
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