居眠り運転で人身事故 広島市文化財団の職員を停職7日の懲戒処分

広島市文化財団は11日、居眠り運転で人身事故を起こしたとして、係長級の男性職員(56)を停職7日の懲戒処分にしたと発表しました。

財団によりますと、男性職員は居眠り運転により人身事故を起こしたということです。処分は停職7日とされています。

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道路交通法みなし公務員・団体職員
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