酒を飲んで車を運転した疑い 神戸の特別支援学校職員を現行犯逮捕 2026.03.07 兵庫県警察神戸北警察署は7日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、神戸市北区に住む特別支援学校職員の男(39)を現行犯逮捕した。 警察によると、男は同日午前4時前、神戸市北区山田町の阪神高速新神戸トンネルで、酒を飲んだ状態で軽乗用車を運転した疑いが持たれている。 トンネル内ではトラックに接触する物損事故を起こしており、その後の調べで酒気帯び運転の疑いが判明したという。 男は職場の懇親会に参加した帰りだったとみられ、警察の調べに対し容疑を認めている。
コメント