部下へのパワハラ・セクハラで警部補ら2人を注意処分 青森県警

青森県警が、部下に対するパワーハラスメントやセクシュアルハラスメントの行為があったとして、県南地方の警察署に勤務する40代の男性警部補ら2人を所属長注意の処分としていたことが分かりました。

関係者によりますと、2人は部下に対してパワハラやセクハラにあたる行為を行ったとされ、県警が調査を行った結果、所属長による注意処分となりました。

青森県警は、職場環境の適正化に向けて指導を行ったとみられます。

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警察ハラスメント
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