青森県黒石市は、自動車運転免許の更新を行わず、免許が失効した状態で公用車や私用車を運転していたとして、職員2人を減給の懲戒処分にしました。
処分を受けたのは、20代の男性職員と20代の女性職員の計2人です。
黒石市によると、いずれの職員も免許の失効に気づいた後は運転をしていないとのことです。このため、更新をうっかり忘れたことによる免許の失効であると判断され、現時点で行状に対する行政処分や刑事罰の対象にはなっていないということです。
青森県黒石市は、自動車運転免許の更新を行わず、免許が失効した状態で公用車や私用車を運転していたとして、職員2人を減給の懲戒処分にしました。
処分を受けたのは、20代の男性職員と20代の女性職員の計2人です。
黒石市によると、いずれの職員も免許の失効に気づいた後は運転をしていないとのことです。このため、更新をうっかり忘れたことによる免許の失効であると判断され、現時点で行状に対する行政処分や刑事罰の対象にはなっていないということです。
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