不動産管理会社から約8億円横領の疑い 74歳会社役員を再逮捕、65歳団体職員も逮捕 詐欺・横領 2026.02.25 不動産管理会社「ハナマサ」の資金を横領したとして、警視庁は19日までに、業務上横領の疑いで会社役員の松沢泰生容疑者(74)を再逮捕するとともに、新たに団体職員の女(65)を逮捕した。 警視庁によると、両容疑者は会社の資金約8億円を横領した疑いが持たれている。捜査当局は資金の流れや詳しい経緯について調べを進めている。
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