【続報あり】安芸署が民家から下着を盗んだ団体職員の男を逮捕 高知

高知県警安芸署は2026年5月18日、民家に侵入して女性用の下着を盗んだとして、住居侵入と窃盗の疑いで、高知県安芸市に住む団体職員の原隆貴容疑者(41)を逮捕しました。

警察の発表によると、原容疑者は2026年4月19日の午前0時ごろ、同市内に居住する30代女性の自宅敷地内に侵入し、女性用下着など計5点を盗み出した疑いが持たれています。

被害に遭った女性と原容疑者の間に面識はなかったものの、警察が周辺の防犯カメラの映像を解析するなどして原容疑者の関与を特定しました。調べに対し、原容疑者は容疑を認めているということで、警察は他にも余罪がないか慎重に捜査を続けています。

高知県安芸市の団体職員の男を覚醒剤使用の疑いで逮捕

高知県警は2026年7月13日、覚醒剤を使用したとして、高知県安芸市に住む団体職員の原隆貴容疑者(41)を覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕しました。

警察の発表によると、原容疑者は2026年5月に高知県安芸市などで覚醒剤を使用した疑いが持たれています。原容疑者は同月、安芸市内の住宅に侵入して女性用下着を盗んだとしてすでに逮捕されており、その際の捜査で尿検査を実施したところ、覚醒剤の陽性反応が検出されたとのことです。

警察の取り調べに対し、原容疑者は「間違いない」と述べ、容疑を認めています。警察は現在、詳しい経緯について捜査を進めています。

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窃盗・強盗性的事案不法侵入・器物損壊薬物・賭博みなし公務員・団体職員
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