岩手県久慈市が車検切れの公用車を使用していたと発表

岩手県久慈市は23日、車検の有効期限が切れた公用車を6日間にわたり業務に用いていたことを明らかにしました。

市によると、該当の車両は環境生活課が管理する公用車です。当該車両の有効期間は9月29日まででしたが、9月30日から10月21日までの間に計6日間使用され、90km走行していたことが確認されています。

原因については、現在も調査中としています。

地方公務員交通事案
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