和歌山県の田辺市は20日、真砂充敏市長(69)が10月19日に骨折したと発表しました。市長は公務外で負傷したもので、11月6日までの療養期間中は出張を伴う一部の公務を休止します。
なお、意思決定や決裁などの職務は引き続き行うことができるため、職務代理者は置かずに対応する方針です。
和歌山県の田辺市は20日、真砂充敏市長(69)が10月19日に骨折したと発表しました。市長は公務外で負傷したもので、11月6日までの療養期間中は出張を伴う一部の公務を休止します。
なお、意思決定や決裁などの職務は引き続き行うことができるため、職務代理者は置かずに対応する方針です。